from ソウル大学 ゲストハウス

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     日中韓高度職業人養成プログラムのための博士課程大学院への入学者リクルートのためにソウル大学に来ています。

    今日は、日曜なので、こちらもお休みですが、夕方に到着した私たちのために、薬学部の部長の研究室の大学院生が明洞まで案内してくれました。すごく親切に、機転をきかしてくれます。私の研究室の院生が外国人を案内するとき、これほどできるかなあ・・などと思ってしまいました。


    ご一緒した他研究室の先生は何度もソウル大学にこられているようで、予約等はお任せしていたのですが、宿泊が大学のゲストハスス(Seoul National University Hoam Faculty House) なので、自分の大学の宿泊施設のイメージから考え、バスタオルも必要?  超寒かったらどうしよう?などと考えていましたが、完全なホテルですし、オンドルで床が暖かく、快適です。

    日本でホテルに宿泊すると眠れなかったりするのですが、この暖かさがとっても心地よいです。

    明日は、薬学部の先生方や学生にプロジェクトの説明をします。
    こちらも薬学部6年制になり、この2年は卒業生が出ないこと、米国志向なので日本は人気がないことを事前に知らされているので、不安ですが、がんばって説明します。


    ゲストハウスの写真。普通のホテルの部屋のようですが、床からホカホカ暖かく、快適です。




    水道の水は飲まないほうが良いといわれ、ミニバーの水は、56円くらいです。




    明洞での夕食後、ソウルタワーにつれていってもらいました。
    雨で視界が悪く残念。


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    韓国在住する叔母の息子さんの息子:私の甥は、ソウル大学在学中、韓国の成人男性の一定期間軍隊に所属し国防の義務を遂行する「兵役」義務が課せられているので行ってる。この秋に終了し大学へ戻り4年生の勉学へ戻る。
    • 脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・
    • 2011/10/06 7:19 PM
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    管理者の承認待ちトラックバックです。
    • -
    • 2011/10/07 6:57 PM


    管理者のこと


    現在、国立大学薬学部で研究室を運営中。精神・神経薬理を専門としています。薬学部が6年制となり、新たなカリキュラムの実施を担当しています。薬学部で、教育と研究の両立は可能と信じて毎日を過ごしています。大学で繰り広げられていることを一般の方にお知らせしたり、神経・精神の研究や薬剤師に興味のある方に情報提供したいです。

    私への連絡


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