ANA の羽田⇔フランクフルト  ボーイング787

0
     パームスプリグスに来ています。


    暑い・・・しかし、日本の真夏ほどでなく、まあ、外にいることもできる。
    ここは、避寒地で、今は、オフ・シーズンで、ゴルフが出来ない私には、何かと時間をもてあましそうそうな・・・いや、ちゃんと学会には出て、いろいろ勉強しています。



    時間軸は、前後しますが、今回のストックホルム行きは、夜中1時発、フランクフルト当日朝着、フランクフルト昼前発、羽田翌日早朝着でした。

    これは、本来、日本時間で寝るべき時間にフライトしているので、とっても身体が楽に感じました。帰国後、その日の間にアメリカに発ったので、時差ぼけがどの程度が分からなかったけれど、アメリカに行く(マイナス16時間くらい)より、ヨーロッパ(マイナス8時間くらい)のほうが、前後の時差ボケはずっと楽と私の周囲の人はいいます。




    富山からだと成田や関空便がなく、羽田だけなので、羽田発着の深夜発着はとても便利でした。今回はじめての使用で、しかも、787に乗りました。









    機体は、こんな感じ・・・丸いし、きれい




    照明がLEDです。青い光です。






    日本人にとって、うれしいのは、ウオシュレットが完備のこと。





    あとね、便器のふたの開閉も自動なの。




    席の間隔が広く、エコノミーに乗ったけど、随分、楽でした。





    行き(羽田→フランクフルト)の和食。味噌汁がついているのが、はじめてのことでした。
    ご飯が、機内食ぽくなかった・・・何と表現したらいいのか・・そうね、普通の日本のお弁当のご飯のような


    今回のヨーロッパ出張は、深夜便だったことと、機内の席が広いことで、随分楽に感じました。




    アメリカへの出張も、深夜便で、夕方にロサンゼルスに着き、深夜にパームスプリングスに着いたので、そのまま、熟睡・・・・して、時差が状況で今から、レセプションです。








    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック
    お笑い大好き!
    • 右膝左膝交互に見て
    • 2012/06/11 2:16 PM


    管理者のこと


    現在、国立大学薬学部で研究室を運営中。精神・神経薬理を専門としています。薬学部が6年制となり、新たなカリキュラムの実施を担当しています。薬学部で、教育と研究の両立は可能と信じて毎日を過ごしています。大学で繰り広げられていることを一般の方にお知らせしたり、神経・精神の研究や薬剤師に興味のある方に情報提供したいです。

    私への連絡


    プログを読まれて、私にコンタクトしたいと思っていただいた方は、コメント欄にメールアドレスをお書きの上、連絡ください。コメントは私が承認しないと公開されないようにしていますので、メールアドレスや個人的なことが書かれていた場合は公開しませんが、文中にその旨、お書きいただけると助かります。 共同研究、大学院入学(薬学部以外の卒業生、薬学部6年制・4年制卒業生、大歓迎です)のご相談も随時、お受けしています。

    みんなに見ていただきたいので。よければクリックしてください。


    categories


    archives


    comment


    • 大学院生として生きるということ
      管理人
    • 大学院生として生きるということ
      kn
    • バドミントン大会
      やす
    • 恩師の逝去
      佐代子
    • たかが卒論、されど卒論、たかが修論、されど修論
      とうゆうのママ
    • 恩師の逝去
      秋風
    • 部下が全員働くママになったら、私の残業時間が減ったという話
    • ソフトボール大会
      どてかぼちゃ
    • 研究室に配属された学部生の方へ つらい時、しんどい時、読んでください
      管理人
    • 研究室に配属された学部生の方へ つらい時、しんどい時、読んでください
      一歩

    recent trackback


    profile


    書いた記事数:790
    最後に更新した日:2017/04/17

    mobile


    qrcode

    powered


    無料ブログ作成サービス JUGEM