TSUNNDOKU

松月でご一緒した方からのお土産で、絵本をいただきました。

 

 

 

翻訳できない世界のことば・・・・・

 

 

日本語の中で、翻訳できない言葉として、TSUNDOKU というのがありました。

確かに、買って読まない本も多いです。私としては、多いのは、買って使わない教科書とか・・・。一部をみて、いいな、と思って購入して、授業の参考資料や試験作成のためにみようとしても結局、開かず・・とか、複数の教科書で確認・・と、思っていても、単元の区分けが異なっていたり・・・。一番、多いのは、学術雑誌の論文をダウンロードして、印刷して、結局読まず・・論文執筆の際に見ようと思っても見つからず、もう一度、印刷・・・・多いものは、10回くらい印刷しているかも。PDFが手軽に手に入るので、紙媒体を整理整頓して、管理することがなくなりました。

 

最近は、専ら趣味の読書はkindle 派の私としては、ダウンロードドク でしょうか。

 

他の言語のは、また、改めて、紹介します。

 

 


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